岐阜・瑞浪から世界へ発信するお酒=小左衛門&始禄

小左衛門・始禄(コザエモン・シロク)蔵元 瑞浪で醸される日本酒製造者、いわゆる『蔵人』の ひとりごと・・・

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蔵体験

今日から名古屋市北区にある 『 ごとう屋 』 さんの御曹司
大果(たいか)君が蔵入りしました。

家業が酒屋だという理由も大きいだろうが、19歳の若さで
お酒の世界に飛び込み、実際に単身で蔵に飛び込む意欲は素晴らしいものがあります。

『手造り』日本酒の素晴らしさの境地をじっくりと堪能して貰いたい。
日本の文価(ぶんか)を19歳の彼はどう感じるのか、楽しみだ。
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