岐阜・瑞浪から世界へ発信するお酒=小左衛門&始禄

小左衛門・始禄(コザエモン・シロク)蔵元 瑞浪で醸される日本酒製造者、いわゆる『蔵人』の ひとりごと・・・

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・・・・やられました

先週末、岐阜県中津川市にある『 大鋸酒店 』さんの5周年記念のEVENTに参加させて頂きました。

東濃地区で歴史的文化が根強く残ってる街で、ぼくは東濃地区で一番好きな町です。

そんな街で商店街の方達が毎月1回地域の一角を歩行者天国にして開催しているのが、六斎市(ろくさいいち)。多くの商店街が衰退していってる中で、笑顔や会話、そして何よりも心が通い、商店街に元気が生まれているように感じた。これを定期的に続けている方々のエネルギーの高さを垣間見たようでした。

しかし、大鋸酒店は東濃地区でも1,2を争うとっても楽しいお店で、これもあれも欲しくなります。
取扱商品に拘りを持っているから楽しく感じるんやろうね♪

で、この頃朝起きると喉が痛いなぁ・・・と思っていた所、大鋸さんの帰り道、飛ばし屋のおいらの
体が、いやぁ~飛ばさない方が・・と訴えていたところ、夜には声がろくに出なくなり代わりに熱が出た(+_+) 声出ないのつらいっすね。季節の変わり目、くれぐれも風邪には注意なされ
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