岐阜・瑞浪から世界へ発信するお酒=小左衛門&始禄

小左衛門・始禄(コザエモン・シロク)蔵元 瑞浪で醸される日本酒製造者、いわゆる『蔵人』の ひとりごと・・・

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社内テイスティング

毎月恒例の小左衛門呑み切り






フゥー 酔っぱらうなぁ( ´ ▽ ` )ノ
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初呑切り

毎年恒例の中津川、多治見合同呑切り




100品種位かなぁ


其々個性があって良かった

叡智をもって




シトシト、ざぁぁぁ= そんな雨の中



えっ 凄い太い枝が瓦を直撃&落下してるぅぅ~ (゜o゜)



てな訳で、上に登ってみると・・・巨大な枝が折れて落下、下に居た枝が重みで
折れる。二重の事故。







推定樹齢400年以上の銀杏(メス) 木って自らそういうの察知して実を落とすとか
するって思ってた。

いや、いや・・・そんな事無いね~


余談ですが、銀杏の木は高級将棋盤によく使われる。もっと大きな枝が折れたら盤ツクロ


クーラー大国

梅雨明け宣言がドンドンと北上していってる。

今年も暑い夏になりそうだぁ~・・・

そう言えば、今年は蜂が低飛行しているの良く見るなぁ・・と思う。

台風が多い年になるのかな?

蔵ではお酒の熟成の為コンテナがガンガンに動いております。

氷温下で熟成管理しているので、商品を出してもすぐにはラベルを張ったりできないのが
玉にキズ。

タオルで数回拭き、消毒済タオルで最終拭き上げをして・・・・ 

ふぅ~  此処でやっとラベルを張れる。 張った後も再度ラベルを掌で圧着させる工程を踏まえて

裏張りへ・・・ さらに、ラベルが汚れない様に袋に入れてやっと出荷です。






冷房が悪いわけじゃないけど、おいらは好きじゃない!車はいつも窓全開!

外の音とその場所の空気感が味わえますから・・・


とは言っても、涼しいに越した事は無い。しかしながら空調の良く利いた場所の多い日本では

体を温める事は大切。夏だからこそ、最後はぬる燗OR熱燗で体を温めて一日を締めくくる


それは、明日への活力になる事間違いない!!

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